棄てられる人参 鯨釣りの平さんの焚き釜戸
7月 09

葛西橋は 怖い

葛西橋は 怖い2

〇荒川に架かる葛西橋、自転車を走らせる時度々お世話になる。晴れた日など海風が川面を伝い爽快感は格別だ。しかし一旦天候不良となって、雨風強い日にそこを通るには、かなりの勇気と覚悟がいる。自転車は道路交通法では車道を走行しなければならないが、葛西橋自体の幅は、橋の両側の歩行者通行帯中央付近、江東区側から江戸川区側にかけて、非常に狭くなり、車道も狭く自転車は歩道側を走らざるをえない。そこで自転車同士の交差は狭くかなり危険だ。或る日の夜、風雨強くなり不安な気持ちで風と格闘しながら渡っていると、学校帰りの女子高生だろう自転車を止め、しゃがみ込んでいた。聞いてみると、対向自転車を避け少しバランスを崩し、橋の欄干に脇腹を強打したと云う。欄干も低い為に、風に煽(あお)られた時などはかなり恐怖感がある。『事故が起こる前に・・・、ではなくすでに狭い葛西橋では事故は発生しており、危険なのは事実である』小生一人だけの声だろうか?。

3 Responses to “葛西橋は 怖い”

  1. 癒し隊 隊長 Says:

    ブログ開設おめでとう。元気そうで何よりです。

    今、北海道に向かっているそうですが、よかね~。一回も行ったことなかばい。

    捨てられる野菜を活かす活動、私も賛成です。昔は曲がったきゅうり、虫の食ったキャベツなど当たり前のように食べてました。曲がっても、歪んでも野菜として産まれたからには、食ってもらいたいやろね。

    ぐそくさんの活動、九州から応援しとりますばい。よ~きばりんしゃい。

    わたしも、ブログ開設したので良かったら見て下さい。
    相互リンクしましょう。

    http://hogu4059.blog62.fc2.com/

    また、九州に来ることがあれば、遊びにおいで。

    以上

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