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	<title>サークル・ダルメシアンのブログ</title>
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	<description>～児童虐待防止の市民活動団体～</description>
	<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 20:52:14 +0900</pubDate>
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		<title>第11回「いじめ・虐待防止フォーラム」のお知らせ</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 05:52:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サークルダルメシアン事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ご案内]]></category>

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		<title>「クラブ愛」本店　3月の岡田ユキ出演スケジュール</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 01:20:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サークルダルメシアン事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ご案内]]></category>

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		<description><![CDATA[
2010年3月の岡田ユキの出演スケジュール
3日（水）、8日（月）、12日（金）、15日（月）、23日（火）、28日（日）、29日（月）
出演時間　20：30～24：30（１日３回ステージ）
詳しくはお店のホームページをご覧下さい
http://www.aidakanko.com/ai1.html
]]></description>
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		<title>ピアサポ祭りのおしらせ</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/cdal/273.html</link>
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		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 10:53:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サークルダルメシアン事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ご案内]]></category>

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		<description><![CDATA[
様々な自助・ピアサポートグループが一堂に会するピアサポ祭りが今年も２月２１日（日）に玉川区民会館ホールで開催されます。
皆様のご参加お待ちしています。
時間　10:00-17:00
場所　玉川区民会館ホール　（世田谷区等々力3-4-1）
東急大井町線「等々力」下車徒歩1分
東急パス・都営パス「等々力」下車
駐車場がありませんのて電車・パスをご利用ください
[料金]　前売2，000円　当日2，500円(賀料代吉む)
前売り券をまだお持ちでない方は、入場の時に受付でサークルダルメシアンの人呼んでくださいと言ってください。
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		<title>【第１０回いじめ・虐待防止フォーラム】のご報告</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/cdal/272.html</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 00:24:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サークルダルメシアン事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[活動報告]]></category>

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		<description><![CDATA[
　2010年（平成22）１月14日（木）サークル・ダルメシアン主催による「第10回いじめ・虐待防止フォーラム」が新宿区若松地域センター第１集会室で開催された。
　第１部は、特別講師の徳山暉純氏による『気の學問』特別講演Part３。
日産、日立の創業から日本ビクター、日本テレビに至るまで、戦前戦後を通じ160もの大企業と中小企業政治連盟を育成し「中小企業基本法」などを制定した、日本型の自由主義経済の根幹を築いた『鮎川義塾』の事業哲学を、一般公開するものである。
【道徳から入った日本型資本主義経済】
　人間の欲望から端を発した米国型資本主義経済に対して、道徳(希望)を根底に構築された日本型資本主義経済。　そこに流れるものは「気を読む」ことから學ぶ。　日本人は、人の持つ「気」を人と合わせることにより「合気」を生み出した。　共にこの「気」をとりいれたものを、中国では「人の気」と「天の気」をつなぐ「太極拳」、　日本で応用されたものを「合気道」という。　この「気の流れ」を体験すると、自然から伝達される「天の気」を感受でき、「人の気」を合わせる「合気」を体感できる。　自然から教えられた「天の気」を経済に応用実践し、１６０にも及ぶ企業を、日本独自の視点で発展させた人は「澁澤榮一」その人であり、道徳型資本主義経済といわれる所以である。　経済とは単に、金を所持しているから成功するものではない。　「気の使い方」次第で「人の気」を読めて、「気付き」次第で目には見えない「市場景気」を、事前に判断できるのである。そこから生まれてきたものを「日本型資本主義経済」という。

【戦争になる理由　いじめの起こる訳】
　その根本は、単純に「気にくわない」対象相手というところから始まり、一人ひとりの心の持ち用ひとつである。　人類の歴史は、いじめ・争い・戦争の繰り返しであった。「天の気・地の理・人の和」愛を理解できていなければ、この「負の連鎖歴史」を食い止めることは出来ない。　今、日本本来の「道徳の祖」は崩壊してしまった。自己主張を尊ぶ西洋型の物の考え方は「俺がオレが」を全面に押し出す。今世界から求められているものは、「何事もお陰おかげ」という日本独自の教え・人としての生き方である。自然から生まれた花は、自分の開花時期を自らのチカラで、そのリズムを知っている。人であろうと、誰しも子どもの頃は「無邪気」でいた、年を重ねる毎に損得を考えるようになり「邪(よこしま）な気」は入り、本来の自分を見失ってしまう。　「気にくわない」相手と思う感情は、自分の心から生まれている。それをコントロールするのは、自分以外にはないのだ。学力主義の「頭のいい人間」を創り出すことより、「心のいい人間」を育成する日本型道徳教育の再生で、世界経済の再興は成し得る。

【鏡の法則】
　古来日本の教えでは、「自分と他人はひとつ」であると説いてきた。小さな針ひとつとっても供養し、山においても信仰の対象としてきた。　これは「分別」しない思考を養わせ、「感謝と祝福とお陰様」の心を創り出してきた。　物事を分け隔てしない「無分別」の教えとは、「平等の心」を學ぶものである。　瞑想・黙想することで呼吸法(丹田）を鍛錬し、日常の中に取り入れることにより、「感謝する心」は自然と芽生えてくる。　かつてこの実践をしていたのは「寺子屋」とよばれる、「人になる(道徳）」教室であった。「和を以って尊しとして、気持ちを奮い立たせ、才能に頼るのではなく、人徳を求める」武士道ではこれを「愛」としていた。　「あなたと出会った目の前にいる人は、あなた自身である。気にくわないと思う人を変えても、環境を変えようとも、何も状況は変わらない。すべてを受け入れて、感謝する。　変わるのはあなた自身で、鏡に映る自分自身なのだ」
【學の話し】
　「學」文字の上部分は、両手を広げた大人の手に、「筮竹(ぜいちく）」と呼ばれる占いで使用される細い竹の棒を持った形である。文字の下部分は、子どもにその教えを説く場所を表している。　本来「學」という字義(文字の意味)は、子どもに「霊感」を養わせる意味をもっていた。　自分の中心にある能力を、自分自身で掌握でき、その使い方・インスピレーション(天から受けたメッセージ)を、言葉＝言霊(コトダマ)に置き換えていくのである。
　これらの教えを受け継いだ、日本という国に生まれた我々日本人は、世界の中でも「唯一の存在」である。　「いじめ・虐待」をしている場合ではない。日常家庭の日々の中から、善き言葉(コトダマ)を口に出して使うこと『ありがとう・ごちそうさま・お世話さま・ごめんなさい・おはようございます・おやすみなさい・おかげさま』は、今出来ることで、思考は現実となる。　ありがとう！
　
フォーラムはその後、
坂本先生のお話で、新宿区更生保護女性会の活動のことをおうかがいしました。
パネルディスカッションでは数名の方から徳山先生への質問もありました。

音楽療法の実践として田辺さんと田中さんという方がチューブを使って
ささやくような声で自分の本当の声が聞けるという器具を皆さんにご紹介して頂き、
それらの器具を使って故郷（童謡）を披露されました。
また、会場に来られた方全員にチューブを頂きました。
そのチューブを使って皆さんが自分自身の本当の声を聴くことができ、
貴重な経験をすることが出来ました。
大変好評でしたので、また次回も来て頂けることになっています。
是非皆さんも体験してみて下さい。
次回のフォーラムは４月２２日（木）です。
開催時間が変更になります。
夕方６時開場、６時半開始の予定です。
皆様お誘い合わせの上、どうぞご来場下さい。
　
サークルダルメシアン事務局
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		<title>竹田研究会にいきました。</title>
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		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 00:59:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サークルダルメシアン事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[活動報告]]></category>

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		<description><![CDATA[
1月21日渋谷金王神社にて竹田恒泰氏の古事記の勉強会が開かれました。
竹田恒泰氏は元皇族竹田宮の血筋の方で、明治天皇陛下の玄孫に当たられます。
今回の研究会では前ふりとして先の天皇陛下と中国の習近平国家副主席との会見を特例的に行うよう官房長官が指示したことに、羽毛田信吾宮内庁長官が「二度とあってほしくない」などと懸念を表明した問題について竹田氏自身の見解を述べられました。
本編の古事記の解説ではユーモアを交えてなごやかな雰囲気に会場では笑い声も聞かれる、楽しい講演となりました。
竹田氏の著作
-語られなかった皇族たちの真実-若き末裔が初めて明かす「皇室が2000年続いた理由」 -

は大変興味深く、普段知られることのない皇族の生活の様子に触れることができます。
また、敗戦時の皇族の果たした役割など、歴史の教科書では教わらなかった秘話も多く掲載されています。
ぜひご購読をお勧めします。
サークルダルメシアン事務局
垣内裕志
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		</item>
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		<title>「クラブ愛」本店　2月の岡田ユキ出演スケジュール</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/cdal/265.html</link>
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		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 00:48:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サークルダルメシアン事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ご案内]]></category>

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		<description><![CDATA[
2010年2月の岡田ユキの出演スケジュール
4日（木）、7日（日）、9日（火）、12日（金）、18日（木）、22日（月）、24日（水）
出演時間　20：30～24：30（１日３回ステージ）
詳しくはお店のホームページをご覧下さい
http://www.aidakanko.com/ai1.html
]]></description>
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		<title>インターネット上の誤った情報に関してのお知らせ</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/cdal/264.html</link>
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		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 21:50:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サークルダルメシアン事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ご案内]]></category>

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		<description><![CDATA[インターネット上のあるサイトにおいて埼玉県某市議がサークルダルメシアンを
立ち上げたという誤った情報が掲載されていると、お問い合わせいただきました。
このことに関して、サークルダルメシアンは岡田ユキが子どもサポートフォーラム時代に分科会として立ち上げたのが発祥でありますことを、ここに確認し、これらの情報は誤りであるとお知らせいたします。
掲載先に関してましては記事情報の訂正をお願いしておりますが、本日までなんらのお返事も頂けないので、ここに確認の意味で皆様にお知らせ申し上げます。
今後ともサークルダルメシアンの活動へのご支援を宜しくお願い申し上げます。
サークルダルメシアン事務局
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		</item>
		<item>
		<title>第10回いじめ・虐待防止フォーラムのお知らせです</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/cdal/260.html</link>
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		<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 00:02:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サークルダルメシアン事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ご案内]]></category>

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		<description><![CDATA[
第10回いじめ・虐待防止フォーラムのお知らせです
日　　時　　　　　平成22年（2010年）1月14日（木）13：30開場　14：00～17：00迄
会　　場　　　　　　　　　新宿区若松地域センター第一集会室
　　　　　　　　　　　　　　　新宿区若松町12－6
内　　容
【１部　特別講演】
特別講師　徳山暉純（とくやまきじゅん）　氏　（日産グローバル株式会社取締役）
東洋の英知を通じて学ぶ人間関係！PART3
日産、日立の創業から日本ビクター、日本テレビに至るまで、戦前、戦後を通じて160の大企業と中小企業政治連盟を育成し「中小企業基本法」などを制定して、日本の自由主義経済の根幹を築いた
日本産業鮎川義塾の『事業哲学』の見地から現代社会の抱える問題を語っていただきます。
【２部　交流の会】
●　パネルディスカッション
パネリスト：　岡田ユキ（カウンセラー・サークルダルメシアン代表）
　（予定）：　坂本悠紀子　氏（新宿区更生保護女性会代表）　　　　　
　　　　　　：　三島修一　氏（国立国際医療センター国府台病院第１内科医長）
　　　　　　：　前山亜杜武　氏（NPO法人あきらめない理事長）
　　　　　　：　新宿区より御担当者様、他
——————————————————————————–
●　質疑応答・アピールタイム・意見交流・他
————————————————————-
皆様のご来場を心おりお待ちしております
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		</item>
		<item>
		<title>A HAPPY NEW YEAR</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 18:34:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サークルダルメシアン事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ご案内]]></category>

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		<description><![CDATA[
アニマルセラピーツアーに一緒に出かけませんか？
昨年は皆様のご協力のおかげで、いじめ・虐待防止フォーラム、定例会（心を癒す音楽会）など
予定通り開催させていただくことができました。
ありがとうございました。
今年は電話相談・面談等のスタッフ育成や障害者支援団体との協働事業等も予定しております。
本年もサークルダルメシアンの活動を何卒よろしくお願い申し上げます。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>今年もありがとうございました</title>
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		<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 11:03:54 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サークルダルメシアン事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伝えたいこと]]></category>

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		<description><![CDATA[

※クリックで別ウィンドウにて拡大します
　
今年も残すところあと1日となりました。
皆様にとって今年はどのような一年となりましたでしょうか？
私にとっては長年の課題でありました虐待の問題が、今年始めに出版しました『虐待根絶マニュアル』(集大成として)に私が気づけた事をすべて納めることができました。
被虐体験者がそれを読むと自分自身の本質、行動、思考パターンが理解でき、苦しみが９０％解決できるものになっております。
今年は弁護士や検事、裁判官を目指す司法修習生達に私のスキルを学んでいただく機会もあり、また念願の教誨師（受刑者を教えさとす）さんたちにも虐待根絶マニュアルの内容を理解していただくことができました。
おかげで犯罪の真相の一端を専門職の方々に理解をしていただくことにより、
新たな悲劇を食い止めることができると信じております。
私にとって虐待防止の活動を始めた一番の目的はこの問題にありましたので、
おかげさまで目標を達成する事が出来ました。
福祉介護の分野に関しても早いもので、9月で一年を迎えました。
音楽療法や機能訓練、他でも様々な問題に直面し学ばせていただいております。
そんな中、新たな介護用品の商品開発も出来ました。
来年は新事業を立ち上げて、新しい介護の世界を展開して行きたいと考えております。
今年も皆様には大変お世話になり、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。
来年も頑張って皆様のお役に立ちたいと思っておりますので、
どうぞ宜しくお願いいたします。
皆様、良いお年をお迎えくださいませ。
　
岡田ユキ
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