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	<title>HEART’S SPELLな日々</title>
	<link>http://blog.info-square.jp/ahs</link>
	<description>創作団体artsphere HEART’S SPELL代表の中村俊哉による、団体の活動に関するBLOG</description>
	<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 00:04:20 +0900</pubDate>
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	<language>ja</language>
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		<title>冬東京にて</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 10:43:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator>aHS　中村俊哉</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2010インターミッション]]></category>
<category>狐のミュージカル</category>
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		<description><![CDATA[
　最近は、演劇関係に限らず、様々な方との素晴らしい出会いが続いており、 見識を広げるいい機会になっています。
　人との繋がりは、お金では買えない宝物です。
　私は「〇〇をして欲しい」「〇〇をお願いしたい」と求めるばかりの人間は好きではありません。
　そして、自分は自分が嫌いな人間にはなりたくない。
　だから、少しでも、出会って良かったと思われる人になりたいな♪
　話は変わり、今、ある企画の台本を書いています。
　詳しくは話せませんが、『怖楽しい』感じのものになりそうです。（謎）
　
　写真は、先日の大雪の日、ミュージカルの打ち合わせを行った王子の建物から撮ったものです♪
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		<title>明けまして、おめでとうございます。</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 22:19:52 +0900</pubDate>
		<dc:creator>aHS　中村俊哉</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2010インターミッション]]></category>
<category>狐のミュージカル</category><category>北とぴあ演劇祭</category>
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		<description><![CDATA[
　旧年中はaHSの活動にご声援いただき、ありがとうございました。
　このブログを読んでくださっている皆様にとって、2010年が素敵で有意義なものになることを心よりお祈り致します。
　さて、2010年のaHSおよび中村の活動ですが、残念ながら、その規模を縮小することとなりました。
　中村は2008年の秋より静岡県駿東郡の実家の会社に勤めてまいりましたが、いよいよ生活の主軸をそちらの仕事に移すこととなったためです。
　当面、東京都北区には住み続け、新幹線での通勤を行いますが。
　2010年は4月のミュージカル「王子の狐　願いの石」再び！の制作スタッフと「北とぴあ演劇祭」の実行委員（WEBチーム担当）を務めることは決まっていますが、それ以外の活動は様子を見て…ということになります。
　とはいえ、東京での活動を終了してしまう訳ではなく、これからの生活の中で、表現というフィールドにおいて、自分に何が出来るかを見ていくつもりですので、温かい目で見守っていただけると幸いです。
　改めて、本年の皆様のご多幸をお祈り致します。
　
☆artsphere HEART’S SPELLオフィシャルサイト
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		<title>オラクルスコア</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/ahs/288.html</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 12:48:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>aHS　中村俊哉</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2009インターミッション]]></category>
<category>オラクルスコア</category><category>oracle score</category>
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		<description><![CDATA[
　12月14日の19時過ぎ、私はお台場のヴィーナスフォートにいました。
　ヴィーナスフォート教会広場にて行われるオラクルスコアのワンマンライブを聴くためです。
　オラクルスコア（oracle score）は、私の友人 原啓輔 君がメンバーの3人組JAZZROCK系バンド。
　某大手レコード会社からメジャーデビューが決まっているそうです！
　この日のヴィーナスフォートには、あちこちに彼らの写真入り案内板が立っていました。f^_^;

　写真左のキーボーディストが原君。
　モデルも務めるMichelleさん（写真中央左）のボーカルは超Cool！
　曲によっては、ラップの方も交えたツインボーカルとなります。
　1時間のステージは、JAZZとROCKとミステリアスな雰囲気の融合した、オシャレでカッコイイサウンドのオンパレードでした。

　原君はaHSの活動の中で一番長くお付き合いをさせていただいているミュージシャンで、「“eclipse”」「忘却の村」「ガラスの王国」で計30曲以上、オリジナル曲を作曲・提供してもらいました。
　そんな彼がメジャーで頑張っていくのは嬉しいですし、これからも応援していきたいですね！
　
◆CORNERSHOP TOKYO [コーナーショップ東京]（オラクルスコアの衣装プロデュース/彼らの紹介も）
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		<title>北とぴあ演劇祭2009番外公演のご案内</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/ahs/283.html</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 23:55:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator>aHS　中村俊哉</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北とぴあ演劇祭]]></category>
<category>ねくすとJSG</category><category>アフター8</category><category>ペガサスホール</category><category>ラビリンスト</category><category>北とぴあ演劇祭</category>
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		<description><![CDATA[
＜北とぴあ15階　ペガサスホールの仕込み風景＞
　北とぴあ15階に新たにオープンするペガサスホールを、同ホールのオープニングセレモニー前日に、北とぴあ演劇祭実行委員特権で（笑）見てきました。 
　という訳で、本日はaHSネオドリームファクトリーも「ラビリンスト」で出演した北とぴあ演劇祭の、番外公演のお知らせです。
★ねくすとJSG「穴に集えば」
　2009年11月29日(金)19:00開演
★アフター8「海のてっぺん」
　2009年11月28日(土)19:00開演
　各日18:30開場
　会場：北とぴあ15階ペガサスホール/全席自由
　チケット：前売券・当日券とも500円
　※前売券は北とぴあ1階チケットカウンターにて発売中！
　演ずるのは、10月の公演で演劇祭参加団体中最多動員を記録したアフター8と、女性の声をリアルに伝えた物語が実行委員に絶賛されたねくすとJSGの2団体です。
  北とぴあ演劇祭の両雄とも言える、必見の2作品！
  28日は私も場内スタッフをやっておりますので、お時間の都合のつく方は、是非、観にいらしてください！
★中村が構築・管理している北とぴあ演劇祭コミュニティはこちら
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		<title>交流会企画『大忘年会2009』のお知らせ</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/ahs/282.html</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 23:49:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator>aHS　中村俊哉</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[告知]]></category>
<category>イベント</category><category>大忘年会</category><category>交流会企画</category>
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		<description><![CDATA[  来る12月12日(土)、20時より新宿で、方々の演劇関係者を中心とした交流会企画『大忘年会2009』を行います！
　これは2004年より毎年行っている企画なのですが、演劇関係者ばかりでなく、飲み好きな方や、様々なジャンルの方が集まり、交流出来る場となっておりますので、ご興味のある方は、お仲間等お誘い合わせの上、参加いただけると、嬉しく思います。(^-^)/
　当日は、公演やイベントの宣伝も大歓迎です！
　会費は、お一人様3500円以内を予定しております。
　「参加してやってもいいぜ！」という方は、今月中にこちらまでご一報いただければ、追って詳細をご連絡します。
  たくさんの方のご参加をお待ちしております！(^-^)/
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		</item>
		<item>
		<title>1954 LOVE / HATE</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/ahs/280.html</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 00:57:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator>aHS　中村俊哉</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2009インターミッション]]></category>
<category>Acid Black Cherry</category><category>ブラック・ダリア事件</category><category>ブラック・マリアの迷宮</category><category>リップスティック・キラー事件</category><category>Janne Da Arc</category>
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		<description><![CDATA[
　前回の記事で触れた、11月2日のAcid Black Cherryのライブ「2009 tour “Q.E.D.”」at 日本武道館は最高でした！
　武道館の天井に映し出された「The most beautiful corpse in the world」から始まる様々なメッセージ、そして、殺人事件現場の写真、宗教的な絵画などが次々と現れては、消え、幻想的な照明の下でのライブが展開していきました。
　犯人の目線で描かれた「1954 LOVE / HATE」では、天井に映り込んだ膨大な文章の中からキーワードが赤く浮かび上がり、書物全体が血に塗れていくという、凝った演出が。
　「SAW」や「L.A.コンフィデンシャル」にインスパイアされ、製作された楽曲もあるという今回のアルバム「Q.E.D.」ですが、映像の雰囲気は「ダヴィンチ・コード」や「天使と悪魔」のようにも見えました。
　Acid Black Cherryは、Janne Da Arc　yasuのソロプロジェクトなのですが、この二日後、そのyasuが声帯のう胞、声帯炎の治療に専念するため、当面活動を休止することが発表され、結果的にこれが休止前最後のライブとなりました。
　今はしっかり治療して、またその美声を聞かせてくれることを祈っています。心より。
　さて、『ブラック・マリアの迷宮』ですが、これは「ブラック・ダリア事件」と「リップスティック・キラー事件」という、過去にアメリカで実際に起こった殺人事件にインスパイアされ、物語を書き起こしたのだそうです。
　
　物語は1954年6月30日、ロサンゼルス郊外にあるアパートの一室で、ヴィヴィアン・プロムナイト（当時21歳）の死体が発見されたことにより、始まります。
　ヴィヴィアンの死体は、天井に括りつけた複数のピアノ線でマリオネットのように吊るされて、部屋の中央に直立し、布に包まった赤ん坊の人形を腕に抱きかかえていたそうです。その姿は幼子を抱えるマリア像を模しているようでした。
　五ヵ月経った12月1日、犯人から大胆な犯行声明が警察とマスコミに届き、『世界で一番美しい殺人現場』としてLAサンシャイン紙が犯人からの写真を紙面のトップに飾り、ヴィヴィアン殺人事件はブラック・マリア事件と命名されました。
　その後、ヴィヴィアンの友人ブレンダ・バレンタイン（当時23歳）の告発により、“MR.JUSTICE”の異名を持つLA市警のハンク・ワイルド警部（当時50歳）は、新聞配達員リチャード・ブレイニー（当時21歳）を重要参考人として連行します。
　FBIから派遣されたマイク・クアイエット捜査官（当時31歳）は『ブラック・マリアの犯人像とリチャードは一致しない』と訴え、リチャードは釈放されるものの、その四日後、今度はブレンダの惨殺体が彼女の自宅から発見されたのです。
　リチャードは無実を訴えるも、やがて獄中で自殺。
　さらに、ブラック・マリア事件から16年後の1970年3月7日、LA郊外に住むアレクサンダー夫妻を暴漢が襲う、という事件が起こり、この際に使用されたナイフからヴィヴィアンのDNAが検出されるのです。
　文字通り、事件は迷宮入りしました。
　ヴィヴィアンは何故殺されなければならなかったのか？
　犯人が殺人現場に隠した細工の真意は？
　両事件で壁に書かれたメッセージ“For Heaven&#8217;s Sake catch me.before I kill more.I cannot control myself. ”は理性・人間性を飲み込まれ、殺人鬼と化していくことに抗う犯人の最後の祈りなのか？
　リチャードは犯人か、冤罪か？
　アレクサンダー夫妻を襲った金髪の男が真犯人なのか？それとも、別の第三者か？
　はたまた、事件があった1954年6月30日、1970年の3月7日にはアメリカ国内で皆既日食が観測されたことから、真犯人は“黒い太陽”の魔力に取り憑かれていた、などというオカルトめいた説まで浮上したが…？
　肝要なのは、リチャードが「私は無実です」と訴え続けたにも関わらず、捜査が「Q.E.D.」（証明終了）とされてしまったことです。
　詳しくは下記サイトを参照。↓
★ブラックマリアの迷宮～クインシー・E・デインズ 手記～
　
　興味を持たれた方は、ブックレットと併せて、アルバム「Q.E.D.」を聴いてみることをオススメします。
　ストーリーについてばかり触れましたが、楽曲の完成度も限りなく高く、美しさとロックが見事に共存しています。
　あなたもきっと『ブラック・マリアの迷宮』の住人となることでしょう…！
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		<title>ブラック・マリアの迷宮</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/ahs/274.html</link>
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		<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 00:29:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator>aHS　中村俊哉</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2009インターミッション]]></category>
<category>Acid Black Cherry</category><category>アークエンジェル</category><category>ブラック・マリアの迷宮</category>
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		<description><![CDATA[
　最近、私、『ブラック・マリアの迷宮』にハマッています。
　これは、1954年にロサンゼルス郊外で起きた殺人－通称『ブラック・マリア事件』（世界一美しい殺人現場と呼ばれた）－に端を発する連続殺人事件で、『人は人を裁けるのか？』をコンセプトに作られたアルバムのストーリーです。
　実は、私の大好きなAcid Black Cherryの最新の物語音楽（『Q.E.D.』＝証明終了の意）なのです。(笑)
　詳細なストーリーは下記サイトを参照。
★ブラックマリアの迷宮～クインシー・E・デインズ 手記～
　真犯人と物語の真実を読み解くべく、眠れない日々が続いています。f^_^;
　そして、来る11月2日には、このアルバム『Q.E.D.』が日本武道館でライブとして展開されます！
　勿論、中村も参戦！
　アークエンジェルの次回物語製作のヒントを掴んでまいります♪
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		<title>『ラビリンスト』のレポらしきもの</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 23:45:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator>aHS　中村俊哉</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北とぴあ演劇祭]]></category>

		<category><![CDATA[『ラビリンスト』]]></category>
<category>アークエンジェル</category><category>ラビリンスト</category><category>北とぴあ演劇祭</category><category>殺陣師屋本店</category>
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		<description><![CDATA[　『ラビリンスト』のレポをすると言いながら、10月も終わりになっていまいました。f^_^;
　怠惰なワタクシでスミマセン。。
　さて、10月4日ですが、220名ほどのお客様が、北とぴあ　つつじホールで行われたaHSネオドリームファクトリーの公演に足を運んでくださりました。
  ありがとうございました！！
　その一方で、受付周りがバタバタしてしまい、ご迷惑をお掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます。
　お芝居の内容に関しては、毎回、賛否両論ありますが、今回は幸いなことに概ね好評でした。
　公演本番の写真は別の方に撮っていただき、今、手元にはないため、以下に、リハーサル時の写真を何点か掲載致します。
　※リハーサル時は照明は入っていません。

＜六天使集合！＞
　今回の『ラビリンスト』には、アークエンジェル『黄金の泉』よりも三人多い、何と六天使が登場しました！
　ライラ、ソロネ、プリンシパリティ以外の三人は、アエロー、ケライノー、オキュペテといいます。

＜劇中で熱唱するtomo.aさん＞
　ライラ、ソロネ、プリンシパリティの三天使は今回も歌います！
　写真は、他の登場人物を背景に、挿入歌「Secret gardeN」を熱唱するtomo.aさん（ライラ）です。

＜迫力の殺陣シーン＞
　迫力の殺陣シーンも本作の見どころです！
　殺陣師屋本店の皆さんのチームワークが、熾烈な戦争を描き出します。

＜クライマックスのロスタロットの叫び＞
　これは登場人物が集合したクライマックスのシーンですね。
　彼が一命を賭した平和への願いが多くの人の心に届いたのあればいいな。^-^

＜ししどさんと小池さん＞
　これもラストの１シーン。
　物語を通し、主人公のハルト（ロスタロット）役　小池利明さん（写真右）の熱演が光りました！

＜全員集合！＞
　そして、最後は皆で決めッ！の図。
　改めて、『ラビリンスト』にご参加、ご協力くださった皆様、ありがとうございました！
　そして、何よりも、ご来場くださった皆様、本当にありがとうございました！！
  この物語が皆様の心の中に、少しでも温かい何かを残したのであれば、幸いです♪
　
☆artsphere HEART’S SPELLオフィシャルサイト
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		</item>
		<item>
		<title>aHSネオドリームファクトリー公演「ラビリンスト」終了！</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/ahs/263.html</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 15:27:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator>aHS　中村俊哉</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北とぴあ演劇祭]]></category>

		<category><![CDATA[『ラビリンスト』]]></category>
<category>ラビリンスト</category><category>北とぴあ演劇祭</category>
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		<description><![CDATA[
  お陰様で、無事公演終了致しました！
　今回は本当に沢山のお客様にご来場いただき、ただただ感謝です！
　企画に関わってくださったキャスト、スタッフ、そして、ご協力くださった多くの方々にも、厚く御礼申し上げます。
　詳細なレポは後日掲載しますが、取り急ぎ、御礼まで…。m(_ _)m
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>夕すず美と演劇祭オープニングイベントのご報告</title>
		<link>http://blog.info-square.jp/ahs/258.html</link>
		<comments>http://blog.info-square.jp/ahs/258.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 12:08:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>aHS　中村俊哉</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[北とぴあ演劇祭]]></category>

		<category><![CDATA[『ラビリンスト』]]></category>

		<category><![CDATA[2009インターミッション]]></category>
<category>アークエンジェル</category><category>ラビリンスト</category><category>tomo.a</category><category>古川琴子</category><category>浅羽由紀</category>
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		<description><![CDATA[  遅くなりましたが、9月5日に北区王子の音無親水公園で行われたお祭りイベント『狐の夕すず美』のご報告です♪
　古川さん・浅羽さん・tomo.aさんのソロやアークエンジェルが登場する第一部は14：00スタートの予定がリハの関係で30分ほど遅れてしまいましたが、全参加団体のトップバッターとして登場したのは、tomo.aさんです。

＜tomo.aさん＞
　大自然の中に響き渡る軽快なサウンド。
　会場付近の遊歩道を歩く人たちの足を止めていました。
　続いて、浅羽由紀さんの登場です。

＜浅羽由紀さん＞
　お母様がたの心をガッチリ掴んで離しません。
　その歌詞を、頷きながら、聴いている方も多く見受けられました。
　そして、三番手で登場したのは古川琴子さん。

＜古川琴子さん＞
　マイクを手に持ち、川辺まで身を乗り出しての熱唱でした♪
　その後、他団体のステージを挟み、16:45、第一部のトリとして、プロジェクト・アークエンジェルの登場です！

＜アークエンジェル『黄金の泉』のワンシーン＞
　今回の演目は、今年3月の新宿区戸田公園のイベント『わいわいガヤガヤ』では悪天候によりお披露目出来なかった『黄金の泉』の屋外向けバージョン♪
　新メンバー新野歩美さん（手前左）も、他のメンバーに負けず、頑張ってくれました！

＜アークエンジェル：カーテンコール＞
　そして、終演後のカーテンコール。
　木々の間から差し込む陽の光と小川のせせらぎの中、溢れ返った多くの温かい拍手に感謝です！
　今回、ナレーションは、aHS本公演でもお馴染みのボギー・サムウェルソンさん（一番左）が務めてくださいました。
　
  続いて、15日に北とぴあ 地下展示ホールにて行われた『北とぴあ演劇祭オープニングイベント』のご報告です。
　このイベントでは、北とぴあ演劇祭に参加する各団体のPR枠が設けられ、aHSネオドリームファクトリー公演「ラビリンスト」からは、歌手の古川琴子さんがテーマ曲「ラビリンスト～心の迷宮～」を歌ってくれました。

＜演劇祭オープニングイベントで熱唱する古川琴子さん＞
　こちらも、司会の方曰く、「鳥肌が立ちました！」という程の熱唱で、会場にいらした多くの方の心にも、歌詞中に込められたそのメッセージが届いたのではないかと思います。
  お時間の都合のつく方は、是非、10月4日、aHSネオドリームファクトリーの公演「ラビリンスト」に是非、足をお運びください。
　前売り券は1000円で、北とぴあ1階チケットカウンターにて販売しております！
　　
　
◆（財）北区文化振興財団　北とぴあ演劇祭ページ
◆北とぴあ演劇祭コミュニティ
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